bbkの片付けられない頭の中

8月 21 2014
「日本の皆保険制度という構造があるから、我々アメリカの医療保険会社が儲けられないじゃないか」
「日本の公共事業の仕様書が日本語版で、さらに様々な慣習があるから、我々ベクテル(アメリカの巨大建設会社)が落札できないじゃないか」
「日本の余計な法律のせいで、我々モンサントの遺伝子組み換え作物が売れないじゃないか。パッケージ表示を禁止しろ」  などなど、こちらからしてみれば「放っておいてくれ!」と叫びたくなるようなことを平気で言ってくるのがグローバル企業とアメリカ(および日本)のTPP推進派です。
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リマ症候群は、ストックホルム症候群とは逆に、監禁者が被監禁者に親近感を持って攻撃的態度が和らぐ現象のこと。被監禁者がストックホルム症候群になっている状況下で、監禁者が被監禁者よりも人数が極端に少なく、かつ被監禁者に比して監禁者の生活や学識・教養のレベルが極端に低い場合に起こるとされる。

1996年から1997年にかけて発生した在ペルー日本大使公邸占拠事件では、教育も十分に受けずに育った若いゲリラ達は人質と生活を共にするにつれ、室内にあった本などを通じて異国の文化や環境に興味を示すようになり、日本語の勉強を始めた者が出てきた。ペルー軍特殊部隊が強行突入をする中、人質部屋で管理を任されていた1人の若いゲリラ兵は軽機関銃の引き金に指をかけていたが、人質への親近感から引き金を引くことができずに部屋を飛び出し、直後にペルー軍特殊部隊に射殺された。

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(元記事: negao1985 (atehakaから))

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fastcompany:

Ka-Pow: Watch These Fish Cannons Shoot Salmon Safely Over Dams

Salmon have serious swimming skills—some travel thousands of miles to return to their original homes to breed. But even though they can jump as high as 12 feet in the air, they can’t manage to get over massive concrete dams that we have built to block their journeys back to their homes. Now one new idea could give them a boost. The plan involves whisking the fish through a long vacuum tube at speeds up to 22 miles per hour and then shooting them out the other end like a cannon.

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(atehakaから)

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商人「この矛は如何なる物をも突き通します」
俺「ほう」
商人「そしてこの鼻炎薬はどんなに飲んでも眠くなりません」
俺「それくれ」
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チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世が8月に予定していたモンゴル訪問が、14世を「チベット独立派」として敵視する中国政府からモンゴル政府への圧力で中止に追い込まれていたことが19日までに、複数のチベット仏教関係者の証言で明らかになった。

 習近平国家主席が21~22日、モンゴルを訪問し、エルベグドルジ大統領との会談を予定しており、中国側は対中依存を強めるモンゴルに“手土産”とする経済支援をてこに14世の訪問中止を迫ったとみられる。

 モンゴルで14世は絶大な人気があり、11年11月までに通算8回訪れているが、中国の圧力で訪問が中止になったのは初めて。

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恵比寿ガーデンプレイスで氷水バケツをやってる団体に遭遇。終わったあとみんなでバケツに入ってる水をかけあってて、通行人は通れないしこっちもかけられるところだった… どの会社か知らないけどマナーはちゃんと守ってほしい。迷惑料もプラスして寄付して下さい‥.
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アメリカ人のチャールズさん。
彼は、ベトナム戦争の時、優秀なジェット・パイロットでした。
数々の作戦をこなしていましだが、75回目の出撃で敵のミサイルによって撃墜されてしまいます。
堕ちて行く中、危機一髪でパラシュートでの脱出に成功。
命は助かったものの、そのまま捕虜になり、監獄の中で過ごす事に…。

6年後。
ベトナム戦争は終結。
チャールズさんも、やっと、ツライ投獄生活から釈放されました。

さて。
ある日の事。
彼と奥さんがレストランで食事をしていると、別のテーブルにいた見知らぬ男が歩み寄ってきました。
「あんたはチャールズじゃないか! 空母キティホークからジェット機で出撃して行っただろう。撃墜されたんじゃなかったのか?」
驚くチャールズさん。
「いったい全体あんたは、なぜ、そんな事を知っているんだ?」
すると、その男はこう言ったのです。

「あの時、おれがあんたのパラシュートを詰めたんだよ」

なんという偶然。
チャールズさんは驚きと感謝で息を飲みます。
その男は嬉しそうに続けます。
「どうやら、パラシュートはちゃんと開いたようだな」
「もちろんだ。もしあの時、あんたのパラシュートが開かなかったら、私は今、ここにはいない!」

その夜。
チャールズさんは一睡もできませんでした。
食事の時に会った、自分の命の恩人とも言うべき男の事が頭から離れなかったのです。

あの男は、空母でどんな格好をしていたのだろう?
おそらく他の水兵と同じような白い帽子にベルボトムのズボン…。
私は、彼と顔を合わせた事があったに違いない。
エリートパイロットだった自分は、その時、彼に自分から「おはよう」とか「元気か」と声をかけただろうか?
彼らの仕事に対して、1度でも感謝の気持ちを伝えた事があっただろうか?

彼の頭に、今まで考えた事もなかったある光景が浮かびました。
それは、何10人という水兵が、船底に近い作業場の長いテーブルに向かって、何時間も黙々とパラシュートを折りたたみ、丁寧に詰めている姿…。

その後のチャールズさんは、自分のこの数奇な体験を多くの人たちに知ってもらうため、各地で講演を行なったそうです。
彼はこう言っています。

「人は皆、気づかないうちに、誰かに様々なパラショートを詰めてもらっている。それは物理的なパラシュートだけでない。思いやりのパラシュート、情緒的なパラシュート、そして、祈りのパラシュート」


誰もが、知らず知らずのうちに、他人(ひと)にパラシュートを詰めてもらいながら生きているのですね。
たぶん、ほとんどのパラシュートは、気付かれる事もないと思います。
でも、誰かがあなたのためにパラシュートを詰めてくれているという事は、忘れてはいけない。
感謝する事を、決して忘れてはいけない。

そんな、大切な事を思い出させてくれる話ですネ。
(参考『リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間』高野 登著 かんき出版)
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今日、妖怪ウォッチのグッズを一位の商品にして無料クジみたいな感じで呼びつけてアンケート記入させてた。書いてた人多かったけど、あのグッズはウォッチではなかったから普通に売ってる商品。ほとんど当たらないのに、個人情報簡単に書いちゃう人たち信じられん。ベネッセで痛い目あってるはずなのに
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昨日後輩が飲み会に誘われてたんだけど純真無垢な瞳で「あっごめんなさい、ぼく今日ウチの夕飯グラタンなんで!」って断っていて「じゃあ仕方ないよね感」がその場一体を包んだ
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akky:

「私日本人。アメリカは良い国だからアメリカが好きです」 「人質みたいな喋りかただけど大丈夫か?」

akky:

「私日本人。アメリカは良い国だからアメリカが好きです」
「人質みたいな喋りかただけど大丈夫か?」

(元記事: moseisleywelcomingcommittee (petapetaから))

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電車の中で、制服着た女子高生が赤ちゃんに向かって「はーい、ママでちゅよ―」って言った後、周り見てはっとして、「違うんです! 今のは冗談なんです! まだ処女です!」って言って取り返しのつかないことになってるのは見たことある。
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